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遂にその頂から絶景を見た!甲斐駒ヶ岳(2967m)

甲斐駒ヶ岳は日本中に数多くその名を冠された「駒ヶ岳」の王者である。
その威風堂々は他を圧倒するド迫力だ。
そして深田久弥をして「日本アルプスで最も綺麗な頂上」「十名山を選んでも落とすことはない」と言わしめた名峰中の名峰である。

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10月の初め、2008年5月に北八ッでお会いして以来、山仲間としてお付き合いさせていただいているichiさんから10月10日から2日間、御嶽山に登り、その後は宴会という企画に参加しませんか~?という素晴らしいお誘いのメールが来た。

早速Googleカレンダーで予定をチェック。
9日は仕事が入っているが、10日と11日は空いている。
即、参加を表明。

しかし出発までに色々と紆余曲折があり、私が誘った山の会のメンバー2名も加わって男3名女4名で私がリベンジのためにと提案してしまった甲斐駒ヶ岳に決定。


10月10日

新宿を9時02分に発つ「ホリデー快速スーパービューやまなし」に乗車。
午前11時半に甲府駅集合だからわりとゆっくりだ。
途中、立川駅でichiさん姉妹と車両内で合流し、さらに初めてお会いする女子2名とも車内で対面。

おお、美しき女性たちを山にお連れできる幸せよ!

甲府駅で私がお誘いしたIさんとTさんも合流。

食料を少し調達してから、Tさんが手配してくれていた大型タクシーに全員で乗り込んで広河原まで約2時間。
料金を7人で割ればバス代より少し高い程度。
タクシーはここまでしか入れない。

広河原で
P1010449.jpg

ここでバスに乗り換えて、北沢峠へ。
途中バスの車窓から明日その頂を目指す甲斐駒ケ岳の白く輝く頂上付近が少しだけ見えた。

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北沢峠には午後4時頃到着。

記念撮影

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早速、テント設営にとりかかる。

テン場

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しかし、このテントに泊まるのはわれわれ野郎どもではない。

なんと、野郎は駒仙小屋泊。
そしてテン泊は、女子・・・・

まあ理由は諸々あるんだけど、なんとも情けないね~
そして申し訳ない・・・と思うが、そんな我々の思いをよそに女子の皆さんはキャッキャ、キャッキャ言いながら設営している。
うーん、確かに楽しそうだ。
彼女たち、テン泊・外飲みが好きなのだ。

伸びる!

一方、われわれ男性陣は小屋に寝床を確保。
充分なスペースがあった。

まあ、この歳になると、登山時の荷物の軽さを金で買っているって部分もある。
さらに、日本アルプスの全ての山小屋に宿泊してみたいという野望もある。


さて夕飯の時間までまだ時間がある。
だからテント場で石に座って外飲み大会。

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真ん中の変なオジサンが私だ。

まずは、小屋で買ったビールで乾杯。

紅葉を見ながら・・・

飲む酒は・・・

うまいに決まってるわな。

最高だ。

その後は各々がかなりの量の酒を持ってきているから、いくらでもある。
私は1.8リットルのワインを持ってきた。
他にも、自家製梅酒とか、焼酎などが飛び交う。

(しっかし、よく飲むな・・・こいつら・・・)と心の中で・・・

しばらくして5時になれば、男どもは小屋で夕食。
まあ、この小屋の夕食は・・・うーん、まあおなか空いてるから美味しいような、まあそんな感じ。

で、飯を食ったら、また外飲みだ!

外は真っ暗で、気温はかなり低い。
ダウンを着こんで、またテン場で飲む。

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なんだか、遠い遠い昔のことを思い出すなぁ~
いろんなテン場でのこと・・・
友との語らい・・・
一人の夜・・・
遠い遠い昔のハナシ・・・

そんなセンチメンタルな気分も味わいながらワイワイ楽しくて素晴らしい夜だった。

そして小屋の就寝時間の7時を過ぎたので、床に入って毛布と布団にくるまって眠った。

10月11日

明け方3時に起きてしまった。

出発は4時半の予定だったので、まだ早い。

もう一度、眠ろうと思ったが、これから甲斐駒に登ることを考え始めたら目が覚めてしまう。
仕方ないから、まずはトイレに行こうと思い、ヘッドランプを点けて小屋の外に出る。

おおおー!

何という星の数!

満天の星空ではないか!

なにしろ、空の黒い部分よりも星が輝いている面積の方が大きいのではないかというくらい、星、星、星、星・・・・・・・

こんな光景に出会えるのが山だ。
だから山はいい。
だから中毒になる。
そして、この星空を写真に撮る技術があったらなーと、いつも星空を見ると思う。

もう一度布団にもぐり込むが、すぐに4時。
すでに、ほとんどの人が起きている。

置いてゆく荷物と、上まで持ってゆく荷物は夜のうちに分けてあるから、パッキングもすぐに完了。歯磨きだけして全ての準備も完了。

女子チームも揃って、まだ真っ暗な4時40分に甲斐駒ヶ岳を目指して出発。

しばらくは沢沿いにヘッドランプ灯りを頼りに進む。
途中ですれ違う登山者は、上の仙水小屋から降りてきて、仙丈ヶ岳を目指す登山者であろう。

漆黒の深い森は、ヘッドランプの灯りごときで見えはしない。
ただ、脚元だけを照らし、不安定な木の橋や、踏まれた登山道を間違えないように進んでゆく。

先頭はTさん。
そこに女子たちを挟み、真ん中にIさん。
最後はオレ。

30分ほどで、仙水小屋。

そこからひと登りして樹林帯を抜けると、黒い岩が累々と堆積する緩い斜面に飛び出す。
一体、これはどうしてこんな風に積み上がったのか?
いよいよ夜が明けようとしている薄明かりの中で、そんな不思議な光景を見ながら歩く。

そして、真っ青な空に赤い光が射しこんでくれば、後方に神々しいまでの仙丈ヶ岳が見えた。

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一番後ろを歩く私は、しばし立ちすくんでその光景を見ていた。
手を合わせ、8月に登った御礼とした。

パーティーはズンズンと先に進んでいるから、追いかけるように歩く。

すると、その先には摩利支天のドームが見えてくる。

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そして、さらにその先にある仙水峠からは、その摩利支天を従えた甲斐駒ケ岳が朝日に染まった姿を遂に現す。

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過去に3度ここに立ったが、一度も見たことのない景色を初めて見た。
(もう一度は黒戸尾根からだったから)

圧巻!

そして朝日が昇ると神々しいまでの光に鳳凰三山のオベリスクも浮かんで見えた。

さて、この仙水峠から前衛峰の駒津峰までは厳しい登りが続く。
右手には甲斐駒ヶ岳の雄大な姿を見ながらの急登だ。

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しかし、ここの途中でちょっとアクシデント発生。
先頭を快調に歩いていたTさんが、頭痛でダウン。
ちょっとした高山病か?

他のメンバーには先に行ってもらい、私が一緒に残って少し様子をみた。
しかし残念ながらTさんはここで撤退し、駒仙小屋で待つことになる。

私は後を追って駒津峰に向かって登る。

そして駒津峰で他のメンバーと合流。

この前衛でさえ、とんでもない絶景。

富士山と北岳、日本ナンバー1と2の共演。

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そして、おお!
素晴らしい天気のおかげで北アルプスも見えるではないか!

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穂高のギザギザも、槍の尖がりも良く確認できる。

そして、甲斐駒ヶ岳がデーン!

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さすが南アルプスの団十郎だ。いよっ、千両役者!

まさにド迫力!
これから登る岩場も見えている。

そのあまりにも堂々たる姿に、畏怖と尊敬の念を抱きつつも、よし登るぞ!という思いで思わず武者震いするのであった。

さて、ここから這松帯のやせ尾根を一旦下り、いよいよ甲斐駒ヶ岳への取りつきとなる鞍部へ。

ルートは2つ。
岩場が連続する直登ルートと、巻き道ルート。

少しビビる女子もいたけれど、我々がサポートできるので直登ルートへ。
四肢をフル稼働させて登るスリルに満ちたルートだ。

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Iさんがトップで私がシンガリを務める。

慎重に慎重に登る。登る、登る、登る・・・・・
難儀だなぁ~

しかし、しばらく登り続けて2本の脚でしっかりと歩くことができるようになれば頂上は近い。

そして、念願の「甲斐駒ヶ岳の山頂で景色を見る」という20数年越しの夢がとうとう叶う時が!

やた!

頂上だ!

ハイタッチ!ハイタッチ!

そこには、とんでもない景色が広がっていた。

それは苦しい登りのご褒美かな。

富士山と手前鳳凰三山

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これも 

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北岳、間ノ岳、塩見岳など南アルプスの重厚な山並み

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仙丈ヶ岳

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八ヶ岳

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一体ここから百名山、二百名山、三百名山の何座を同定できるのだろう。
おそらくおびただしい数が見れるに違いない。

ああ、感無量!

一度この頂に小雨が降る中で立ったことはあるが、当然景色など何も見えなかった。
他3回は雨と吹雪で撤退。

やっとだ、やっと甲斐駒ケ岳がほほ笑んでくれた。
だからこそ感慨もひとしおなのだ。

山頂でパチリ

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一緒に登ってくれたメンバーにも感謝だ~ ホントありがとう!

じゃ、動画もどーぞ。
(音が出ます。近くにいた知らないオジサンの笑い声)

モナっち岩登ってるの写ってるぞー



山頂では、景色も存分に楽しみ、岩に登って写真を撮ったり、おにぎりやIさんが持ってきてくれた梨をフミエさんが上手に剥いてくれて食べたりした。

秋の山頂で食べる梨は相当ウマい。
そんで、これぞ山梨!(寒)

さて、そろそろ山頂を後にしようと言う時に、13時05分北沢峠発のバスに乗るためには、テントの撤収作業を考えると、かなりハードに下る必要があることにIさんが気づく。
単独の場合は諸々と計画を練るけれど、そうでない場合はかなり人任せなんだよなー、オレ。

もちろん15時台にもバスはあるが、それだと下山後の宴会が遅くなりすぎる。

急げ!

下れ!

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というわけで、下山はスタコラサッサ。
双児山経由の下山ルートを考えていたのだが、ガイド地図に表示されている時間では来たルートをピストンする方が短時間で戻れるということで、そちらを選択。

巻き道ルートは眩しいほど白い砂礫を歩く。

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仙水峠から見上げたあの巨大なドームの摩利支天を見降ろしている。

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駒津峰で少しだけ休み、また下る、下る、下る・・・

景色はいいけど、やっぱり下りはテンションが下がるんだなぁ~
北岳と仙丈ヶ岳を見ながら

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しかし、気を緩めると怪我をする。
集中、集中などと、たまに前の女子に声をかけるが、これは実は自分に言い聞かせているのだ。

仙水峠で水分補給して、さらに下る。

仙水小屋までくれば、少し安心。
小屋の方に「いただきまーす」してから美味しい水をガブガブガブ。

すると、かつて皇太子殿下がお越しになられた際に、この水をお飲みになり、あまりにも美味しいので水筒で持ち帰られたと教えてくれた。
当然、生水を皇族の方が飲むことは許されてはいないだろうが、ここの水だけは別という宮内庁の判断なのだそうだ。
まさに本物の南アルプス天然水というわけだ。

さらに沢に沿って下れば駒仙小屋。

バスの時刻まであと40分。
北沢峠まで10分として、あと30分、できれば25分でテントを撤収したい。

我々も手伝って、大慌てで撤収作業。

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途中、あーもうだめ~、わたしだけ次のバスで帰る~とか言って諦めようとしているモナのケツをひっぱたいて(もちろん本当にひっぱたいたりはしない、例えだ)なんとか全員パッキング終了。

それ急げ!とバス停のある北沢峠まで。

なんだか、この女子たちと山に登るとテンション上がりっぱなしだな~
オジサンはついて行けない・・・・
なーんてことはない!
オレはまだまだ伸びるオジサンなのだ。
負けやしない。

北沢峠から広河原までバスに乗り、そこからは先に下山したTさんが予約してくれていた大型タクシーで甲府駅まで。

慌ただしい下山で集合写真も撮っていなかったから、駅前の信玄公像前でパチリ。

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(私が撮ったので私はいない)

さて、宴会する飲み屋を探さなければならない。
といっても、まだ4時頃で開いている店が少ない。

信玄公像の前にある広場のベンチに、やや目が鋭い、ちょっとカタギではなさそうなオジサンがいたから、どこかにいい店がないか聞いてみたら、教えてくれた。
類は友を呼ぶ。(酒が好きな類という意)

入った店は 「いらっしゃい」 という店。

「いらっしゃい」へいらっしゃい!ってか。

山から下りて、甲府で飲むならここしかないよ!
絶対おすすめだよ。
安くて旨い。
大将も女将さんも気さくで優しい。
信玄公公認。

いま話題の鳥モツ煮だってあるぜ。

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しかし、食べきれないほど注文して、飲むわ飲むわ・・・・

で、帰りに女将さんとツーショット。

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甲府からは、いつものパターン「人任せ」で帰る。
どの電車に乗るとか、乗継とかなーんも考えずに、また缶ビール買い込んで電車に乗る。
で、そのビール飲んでから、ウトウト・・・・ウトウト・・・・

ガー、爆睡!

ってわけで、気が付いたら高尾だった。

オジサンは酔いと疲れで眠ってしまった。
やっぱり歳だ。

エノさん、寄りかかってしまってごめんなさい。
この場をお借りしてお詫び申し上げます。

そんなこんなで、一人、また一人と別れ、楽しかった山行も終わる。

「痛快云わん方なかりき。かかるコースも神の力をかりて無事予定通りの結果を得しは誠に幸いなり、神に感謝せり。ああ思いめぐらすものすべて感慨無量なり」
といつものように山の最後には加藤文太郎の文章が浮かんでくる。

そういえば、北沢峠から広河原までの帰りのバスの中から、甲斐駒ヶ岳の頂上を少しだけみることができた。
それはまるで雪を頂いたかのように白く輝き、息を飲むほど美しかった。

ほんの一瞬の光景だったが、後光が射したような姿はコーボルト(山の霊)が私にくれたご褒美だったのかもしれない。
そして、甲斐駒ケ岳は笑いながら「また来いよ」と言ってくれているようだった。


褒められると伸びるタイプです!
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一緒に登ってくれたメンバーの皆さん、本当にありがとうございました。


ichiさんのブログは→ 点線クラブ

登頂できなかった前回の甲斐駒ヶ岳の記事は→ ここ

ichiさんと出会った北八ヶ岳の記事は→ 北八ヶ岳逍遥1日目 北横岳へ

暇なら読んでみ。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

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残念…

ブログ拝見しました。

今思うこと残念な事二つ
残念その①
 メンバー全員で甲斐駒ヶ岳山頂に立てなかった事(これは自分でも仕様がないと思いつつ)
残念その②
 先に行ってもらってゆっくりでも良いから駒津峰まで登って待っていた方が良かった(景色も良かったみたいだし、リタイヤした所から約一時間弱で駒仙小屋に下りられるので仙水峠で3~40分も時間をつぶし、挙句にはテン場で昼寝もしてしまった)。
次回、鳳凰三山と甲斐駒ヶ岳を繋いで見ませんか?(左に北岳、仙丈ヶ岳を見ながら・・・)

つちかね様

お疲れ様です!
今回も色々とありがとうございました!
しかし、まずは低山やジョギングでで足腰を鍛え、それから少しづつ高い山にというステップが必要かもしれませんね。
登山は地図も大事。しかし、地図より身体!
まずは、お互い男同士メチャ働いて、たっぷり飯食って、山に行きましょう!

南アルプスも最高ですね!
甲斐駒ケ岳。行ってみたい山ではあるんですが、車移動を主とする
僕らにとっては、行きやすいところなのか? 一歩が踏み出せません。

女性人陣のテント泊には 脱帽ですね。

ここ数年、ビックリするような星空には縁が無く、ブログ拝見して
想像が膨らみました。僕も、空の黒い部分よりも星が輝いている面積の方が大きい
という状態をみてみたいです!!!v-354

しげ 様

車の場合は、伊那インターから高遠を抜け、仙流荘前の駐車場から南アルプス林道バスで北沢峠に入るのが良いと思います。
素晴らしい山ですよ~。
星空、本当に凄かったぁ!

いろいろたくさんどうもありがとうございましたm(__)mm(__)m
山はいい!
何しろ酒が美味い!!
ホントにどっちがメインなんだか・・・。
あ、でも、星空にもちゃんとキュンとしたりできますよ~~(^_^;)

またよろしくお願いいたしますm(__)mm(__)m

ichi 様

コーヒーにはクリープ、ナポリタンには粉チーズ、山には酒。
これが人生。
これでいいのだ!

星空、めちゃくちゃ綺麗だったな~
おかげさまで素晴らしい山の思い出になりました。
感謝してます。
またキュンとする山に行こうね~
今後ともどうぞよろしくお願いします。

登頂、おめでとうございます。
私も相当久しぶりに山頂からの景色、動画で楽しみました。
北沢峠からだと2ピッチくらいでしようか。
行ってみたい気持ちがムクムクです。

下山後の宴会も、美味しそう、楽しそうですね。
照り照りの鶏もつ煮を見て、すでにビールが浮かんでおります。

山の後は、格別ですよね。
羨ましいです。

jtstj 様

今回の目的は宴会なのか山なのか?
宴会のために車で行くのをやめたくらいですから・・・・
そんな奴らの集まりです。
山頂に着いたのが午前9時だったので、北沢峠から休憩を入れて4時間20分。
そんなレベルでした。
でも、やっぱりカイコマは良かったです。

お天気がよくてなによりでした。突然のキャンセルでみなさんにご迷惑をおかけして、本当にごめんなさい。行きたかったなぁ・・・夢のような景色をみなさんと共有したかったです。気長にリベンジを狙います!!!

若 様

今回は残念でした。
でも、また行きましょう!
プロフィール

辻本孝良

Author:辻本孝良
東京都中央区で会社経営してますがビジネス関係の記事はほぼありません。
山とか酒とかB級グルメとか阪神タイガースとかの、どうにもならないような記事ばっかりです。

50歳を過ぎているというのに志の低いブログでごめんなさい。

会社のサイトは 

http://www.e-crossroad.jp

Facebookは  

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Twitterは  

http://twitter.com/t_tsujimoto

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